日本遺産やばけい遊覧
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33.雲八幡宮
■Commentary
昔、神功皇后が腰掛けた石に、七色の雲を立ちのぼらせ、童(わらべ)の姿をした神様が現れたことから「雲の社(やしろ)」と呼ばれ、大切にされた。
のちに平安時代、応神天皇の神霊とされ、少納言 清原正高(きよはらのまさたか)公の命(めい)によって「雲八幡宮」がこの地に建てられた。
今も続くのは、350年以上の歴史を持つ県指定文化財の「河童楽」。例大祭ではその音色が山々に木霊(こだま)する。
境内にはユーモラスな河童像があちこちに。さあ、あなたは何匹見付けられますか?
伝説と音楽、そしてちょっと不思議で楽しい雰囲気があふれる雲八幡宮は、訪れる人を笑顔にしてくれる場所である。
■ information
問合せ先
雲八幡宮
住 所
大分県中津市耶馬溪町宮園363
電話番号
0979-56-2309
定休日
料 金
駐車場
50台
URL
https://kumohachiman.j-air.net/
その他
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のちに平安時代、応神天皇の神霊とされ、少納言 清原正高(きよはらのまさたか)公の命(めい)によって「雲八幡宮」がこの地に建てられた。
今も続くのは、350年以上の歴史を持つ県指定文化財の「河童楽」。例大祭ではその音色が山々に木霊(こだま)する。
境内にはユーモラスな河童像があちこちに。さあ、あなたは何匹見付けられますか?
伝説と音楽、そしてちょっと不思議で楽しい雰囲気があふれる雲八幡宮は、訪れる人を笑顔にしてくれる場所である。